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2007年06月16日

●ベトナム「ホーチミン」より直接レポート!

by YM

2007 6/15頃


ベトナムレポート 「ホーチミン!」
現地から直接携帯カメラでレポート。
携帯のカメラでベトナム食いまくり。
ベトナムの飯は正直上手い。
ビールも安い 




「Song Ngu」
70 Suong Nguyet Anh St. District 1 HCMcity
9:30-14:00/16:30-22:00
総 席 数 最大300名
ベトナム ホーチミン


ホーチミンでは観光客も多く行く定番のお店です!
並木通りの中に数件の海鮮ベトナム料理のお店が並んでいますが一番賑やかなお店!
誘導してくれるガードマンとアオザイを来た綺麗な女性が中へアテンダントしてくれます




少し長い入り口を入ると洋館の作り

ハウスウェディングもできそうな落ち着いた雰囲気です。





店内まで案内してもらいました。

黒服がせわしなく動いています。

やはりベトナムのレストランは旧宗主国のフランスの匂いがどこもします。




落ち着いた店内でした





地元のビールを頂きました!

フランス風の店内に青磁漆器、亜洋折中。

予約なしでも平日ならすぐ入れました。




まずはスープから頂きました。

スウ魚といわれるベトナム産のお魚スープ。
・・・不思議な味、この魚の浮き袋?も入っている。
味付けはさっぱり

魚の臭みもないとろとろのスープでした。




ベトナムというと生春巻きだけど、すぐ頼むとお上がりさん、ぽくてなんか嫌だったため
あげたものを頼んでしまいました

海鮮春巻きのあげたものマヨネーズとともに!
味はクルーミー 
中にフルーツが入っておりほのかに甘い。

南国の味つけかな・・・。




はまぐりのワイン蒸し
油断していたら大量にくる
食べきれないかも・・・と心配するが意外と簡単に胃に入りました。
ほのかにワインの香りがいい感じです。

上にのっているネギが美味しい・・・。
最後に底の出汁のスープを飲もうとするが・・・・・飲むものではなかった





えび二本串刺しピーマンに乗せて焼き

写真では分かりにくいが、えびが上下半分に裁断されている。
上はすり身みたいにして加工し調理し焼いて上にのせてある。
下はそのままの状態で焼いてあり、下にピーマンが・・。

すり身焼いたのをがぶりと頂き、串からもぎ取って全部食す。
この手前のタレは醤油ベース。
醤油ベースにニンニクが入り辛味香辛料も足してネギ入れたようなタレ。
日本人にはあいますね、尖ってないまろやかです
さらに非常に肉厚なピーマン・・・ってこれピーマンかな?

日本のピーマンみたいな独自の風味とかがない。
そのまま醤油ベースたれにつけてかぶりついてしまいました。
花のようなニンジンの飾りは食べ方が分からないためパス。




ちなみにメニューは日本語もあります。

あと寿司もあった




さぁーーー生春巻き。
頼もうか悩んだがせっかくなので・・・・。
タレが面白い。ゴマだれ。
何か色々と入っている。

香草の香りはきつくない、が何なのかいっぱい入っておりさっぱり不明
生春巻き自体ははち切れんばかりにきっちりと巻かれていました。
具は小エビやシーチキンなどのやっぱ海鮮類がベース。
生春巻きは注文したら2分で出てきました、やっぱ定番か。




牡蠣とネギをあわせて焼いたものです。
牡蠣は完全に熱が通ってはいない、生牡蠣に近い?
下にあるのは敷き詰められた岩塩。
牡蠣の上にはニンニク カシューナッツなどがのせられている。
これにライムを搾っていっしょに付いてきた抹茶塩?みたいなのにつけて食べる。

この抹茶塩みたいなの塩だけどそんなに塩味しない。正体は不明。
牡蠣の臭みもなくナッツの歯ごたえを楽しみながらが良い、ライムのほどよい酸味も。
この牡蠣は焼いたらしいけど直火ではないのかな?
完全に火が通っていない・・・。

岩塩の下から焼いたものか・・・分からない・・・。
なお途上国で牡蠣を食べるときは清潔な店で食べましょう。
私は小汚い店で食べて3日間寝込んだことありますので・・・。




最後に水飲んでハーブティーで終わりです。
お腹いっぱい・・・。
デザートもあったけどもういいかな・・・・・。


日本人も多くいるお店。
服装はラフでいいけど雰囲気が良いお店なまで汚い服装は駄目です



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