●ソフトバンクが半期で初の首位・4―9月
上半期の日本国内における携帯電話の純契約数が発表されました。
新規契約から解約を差し引いた純増数は、ソフトバンクモバイルが5ヶ月連続首位を守りましたね。そして、2位も変わらずKDDI(au、ツーカー)です。
ソフトバンクは、上戸彩のCMもお馴染みとなった「ホワイトプラン」という低価格の月額使用料、対するauは無料で視聴できる「ワンセグ」対応携帯が人気で、契約数を増やしました。
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20071005AT1D0505E05102007.html
国際ローミング対応携帯機種など、各社の争奪戦は冬のクリスマス商戦へと続きます。
by km
| 詳しい用語の説明は、ページ左側、 最下段の「関連用語」をご利用下さい。 |
当HPの内容は製品の内容を保障するものでありません。
内容物・色等は実際に発売されている商品と違う場合があります。
疑問等は直接販売店までお問い合わせ下さい。
また生産時期、生産国、販売地域によって内容がことなる場合がございます。各携帯に関する性能の確認は各メーカーサイトをご確認下さい。





